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【大人の発達障害】当事者が感じる「生きづらさ」とは?症状や診断・相談先をご紹介!

こんにちは、ディーキャリア芝浦オフィスです。
ディーキャリア芝浦オフィスでは、いつも「大人の発達障害」の方によくあるお悩みについて、
障害特性をふまえた困りごとの背景と、その対策について解説しております。

今回は、「そもそも」のところ……

  • そもそも、「大人の発達障害」って何?
  • 「大人の発達障害」の生きづらさとは
  • 「大人の発達障害」を疑ったとき、どこに相談に行けばよいのか
  • 診断はどこで受けられるのか

について、解説していこうと思います。

近年、「大人の発達障害」は以前に比べて知名度が上がり、
簡易なセルフチェックツールなどもSNSを通してよく目にするようになりました。

気が向いてセルフチェックをやってみたところ、該当する部分が多く、
「もしかして自分も発達障害なのかも?」と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、「発達障害を疑った場合の相談窓口」や、「診断はどこでうけられるのか」についても
解説していますので、ぜひ最後までご覧ください。

●この記事を書いた人
ディーキャリア芝浦オフィスサービス管理責任者の杉本です。
精神科のデイケア、訪問看護、急性期病棟で7年間勤務し、
現在は、就労移行支援事業所のサービス管理責任者兼、全国のディーキャリアオフィスへの研修講師を担当。
個人でカウンセリングなども実施してしております。
凸凹活きる社会を創る。」というビジョンをテーマに、じっくりとその人のお話を傾聴し、支援をおこなっています。

ディーキャリア芝浦オフィスには、
発達障害(注意欠如・多動性障害ADHD 自閉症スペクトラム障害ASD 限局性学習障害SLD)
精神障害(うつ病、双極性障害、適応障害、パニック障害など)のある方などが在籍されております。
専門知識のあるスタッフで運営しています。



◆そもそも「大人の発達障害」とは

発達障害とは

発達障害とは、
生まれつきの脳機能の発達の偏り(凸凹)により、日常生活に支障をきたしている状態を言います。

ここで大事なのは、
発達障害は先天性(生まれつき)のものであり、
親の育て方や本人の努力不足により生じるものではないということです。

発達障害のある方は、
よく「自分の努力が足りないからダメなんだ」と思ってしまったり、
またはその家族の方が「私の育て方が悪かったから……」と自分を責めてしまうことがありますが、
そうではなく、「脳の機能特性としての苦手」であることを理解することが重要です。

発達障害には、以下の3つの分類があります。

  • ADHD(注意欠如・多動性障害)
  • ASD(自閉症スペクトラム障害)
  • SLD(学習障害)

ひとつずつ、その特徴や症状を見ていきましょう。


ADHD(注意欠如・多動性障害)とは

ADHD(注意欠如・多動性障害)は、
不注意」「衝動性」「多動性」を主な三つの障害特性とする発達障害です。

【よくある困りごと】
・気が散りやすく、ケアレスミスが多い
・段取りを考えて物事を進めることが苦手
・やらなくてはいけない作業を先延ばしにしてしまい、後で困ることが多い
・失言してしまうことがある
・約束の時間や締切にあわせて行動することが苦手
・整理整頓・片付けが苦手
・カッとなりやすい
・後のことを考えず、衝動的に行動してしまうことが多い

このように、注意の分配や衝動・多動のコントロールに困難を生じ、
日常生活や仕事の場面で支障をきたすことがあります。


ASD(自閉症スペクトラム障害)について

ASD(自閉症スペクトラム障害)は、
社会的コミュニケーションの障害」「強いこだわり」「感覚過敏/感覚鈍麻」の
三つの特性のある発達障害です。

以前までは、「広汎性発達障害」「アスペルガー」「自閉症」など、
いくつかのサブグループに分類されていましたが、
アメリカ精神医学会で定められたDSM-5(精神疾患の分類と診断の手引)において、
「自閉症スペクトラム障害」としてまとめて扱われるようになりました。

明確に境界を定めることができないことから、
程度の差を伴った一つの連続体(スペクトラム)」として捉えられるようになったのです。

【よくある困りごと】
・相手の気持ちや場の雰囲気を読み取り、あるいは想像し、その場に適切な態度で接することが苦手
・自分の感情や考えを相手に伝えることが苦手
・曖昧な表現やたとえ話が苦手で、意図をつかみにくい
・予定外の変化に対応できず、パニックを起こしてしまう
・聴覚・視覚・触覚などが人よりも過敏で、苦痛に感じるときがある
・興味関心を持つ幅が狭く、限定的である
・物事の進め方などに強いこだわりがあり、そこから逸脱することが苦手

ASDのある方は、とくにコミュニケーション面で困難にぶつかることが多く、
「人付き合い」に苦手感を持っている方が多くいらっしゃいます。
また、急な変化への対応が難しく、業務上に差し込まれる予定変更などで動揺し、
パニックを起こしてしまうこともあります。


SLD(限局性学習障害)について

SLD(限局性学習障害)は、全体的な知的発達に遅れはないのですが、
聞く、話す、読む、書く、計算する又は推察する能力のうち
いづれかの習得と使用に著しい困難を示す発達障害です。

大きく分類して、
識字障害(読むことの障害)」「書き表現の障害」「算数の障害」の三つがあり、
その重症度は、指導や授業上の配慮の必要性に応じて、軽度・中度・重度に区分されています。

【よくある困りごと】
・音読が流ちょうにできない
・漢字の識別ができない
・バランスよく文字を書くことが苦手で、枠内からはみ出してしまう
・板書の書き写しが他の人よりも極端に遅くなってしまう
・数の大小や順番がわからない
・繰り上がり・繰り下がりが理解できない
・図形・グラフが絡む問題や文章問題が苦手
・九九がいつまでも覚えられない

このように、「読む、書く、計算する」等に関して困難が生じます。


◆大人の発達障害の「生きづらさ」とは

「発達障害」は、以前は「知的障害を伴い、幼少期に診断されるもの」と思われていましたが、
現在では大人になってから困難や生きづらさを感じ、診断を受ける方が増えてきました

特に、大人になって問題が顕在化し、診断に至る発達障害としては、
ADHD(注意欠如・多動性障害)とASD(自閉症スペクトラム障害)が多いと言われています。

ここでは、「大人の発達障害の生きづらさ」として代表的な困りごとをいくつか挙げてみます。

➀怠惰や不真面目と捉えられやすい

発達障害のある方は、自分では一生懸命仕事に励んでいるのに、
他者からは「だらしがない」「怠けている」「真面目にやっていない」など、
ネガティブな評価を受けてしまうことが比較的多いかもしれません。

その原因としては、このような困りごとが考えられます。

【よくある困りごと】
・一度に複数の指示を受けたときに、聞き漏らしや勘違いが生じる
・「適当にやっといて」などの曖昧な表現を理解できず、指示者の意図とずれた行動をしてしまう
・仕事を先延ばしにしてしまい、「なぜまだ終わっていないのか」と叱責されてしまう
・会議予定などを忘れたり、ダブルブッキングしてしまう
・しばしば遅刻したり、仕事の遅延が生じる
・整理整頓が苦手で、机の上がいつも雑然としており、大事な書類をなくしてしまうことがある

大人になってから発達障害の診断に至る方は、
幼少期や学生時代には周りの環境や「子ども・学生である」ために容認され、大きな問題にならなかったことが、
社会人になり仕事に責任が伴うようになったことで許されなくなり、
叱責や追及を受けるようになったというケースが多いです。

また、発達障害の特性を知らなければ、
少し気を付ければ防げることなのに、努力を怠っている」「何度も同じミスを繰り返している」など
誤解されて評価が下がってしまうこともよくあります。

例えば、「怠惰」と捉えられやすい「先延ばし」という困りごとには、
以下のような発達障害由来の原因が隠れていることがあります。

【「先延ばし」に隠れる発達障害の特性】

短期記憶が弱く、タスクそのものを忘れてしまい先延ばしに繋がる
→タスクを忘れてしまい、意図せず先延ばしになってしまう

衝動性から、自分のやりたいタスクや目についたタスクを優先し、先延ばしに繋がる
→「やらなければいけない」ことはわかっているが、
状況に関わらず「やりたい」という衝動を優先してしまう

報酬系機能の弱さから、「やりたくない」という気持ちを優先し、先延ばしにしてしまう
→先延ばしにすると後々の不利益が大きくなることはわかっていても、
その場しのぎの「楽」を優先してしまう

詳しく知りたい方はこちら
【ADHDの特性】実行機能と報酬系機能とは
【ADHDの仕事術】もう先延ばししない!スケジュール通りに仕事をするには(前編)(後編)

このように
発達障害の知識がないと、一見「怠けている」と見られやすい「先延ばし」という困りごとにも、
障害特性に由来する苦手が隠れていることがあります。

しかし、周囲に知識がないとそれはただの「怠惰」として映ってしまうことが多く、
また自分自身でも、「改善しないといけないことはわかっているのに、できない」「自分はダメだ」と
落ち込み、苦しんでしまうことが多いのです。

②人間関係のトラブルが生じやすい

また、周囲の人とうまく人間関係を結べず孤立してしまいやすいことや、
コミュニケーショントラブルに発展しやすいことも、当事者の大きな困りごとの一つです。

本人としては周囲と良好な関係を築きたいと思っているにもかかわらず、
そのやり方がわからない、あるいは間違っているために誤解を招いてしまったり、
「よかれ」と思って取った行動が実は逆効果になってしまったり……など、理由はさまざまです。

ここでは、代表的な人間関係のトラブルについて紹介します。

【よくある人間関係の困りごとの原因】
・「ビジネスマナー」や「常識」が乏しく、気づかないうちに失礼な振舞いをしてしまう
・人の気持ちやその場の空気を読むことが苦手で、ストレートな言い方をしてしまう
・怒りや苛立ちの感情のまま衝動的に発言してしまい、人間関係のトラブルに発展してしまう
・相手の発言を最後まで聞かず判断してしまい、認識のずれが生じてしまう
・感情のコントロールがうまくいかず、怒りや悲しみなどの感情を爆発させてしまうことがある
・同僚や上司など「一緒に働く仲間」との距離の詰め方がよくわからない

上記のような人間関係の困りごとにも、発達障害の特性が深く関係しています。

ディーキャリアに通所されている方の中にも、
「なぜかはわからないけれど周囲から浮いてしまうことが悩みだった」
「感情コントロールがうまくいかず、職場で怒りを爆発させてしまった」
「自分では周囲に好かれたいと思って行動しているのに、なぜか距離を置かれてしまった」
などの悩みを抱え、その原因の分析や対策をしようと通所されている方が多くいらっしゃいます。

この分析や対策は、自分一人では難しく、
自身の振る舞いやコミュニケーションの取り方について客観的なアドバイスを受ける必要があります。

ディーキャリア芝浦オフィスでは
実際の仕事に近い「模擬業務訓練」を通じて
周囲とのコミュニケーションの取り方ビジネスマナー自身の障害特性との付き合い方について
自身の課題の分析や対策の構築をおこなっています。

今までずっと悩んできたけれど、自分一人ではどうしたらいいのかわからない。
生きづらさの原因を知って、その対策をつくりたい、という方はぜひお問い合わせください。


◆「発達障害かも?」と思ったら

ここまで読んできて、「もしかして自分は発達障害かも?」と思った方もいるのではないでしょうか。
または、SNSなどで発達障害のセルフチェックリストなどに触れ、
「自分ももしかして……」と思ったこともあるかもしれません。

ここでは、発達障害を疑ったときに、どうすればよいのかをまとめています。

➀発達障害にくわしい医師にかかる

発達障害の診断・治療を受けるためには、
発達障害にくわしい医師にかかる必要があります。
大人であれば、受診先は「精神科」や「心療内科」になりますが、
事前に「発達障害の診断・治療ができる医師がいるか」を確認していくようにしましょう。
病院・クリニックのホームページなどで確認できます。

発達障害の診断は、
診察・面談での内容と発達検査・心理検査の結果を総合的に判断してくだされます。

診察では、いま悩んでいることのほかに、
幼少期の様子やどんな子どもだったか、成長過程について聞かれます。
発達障害は先天的な脳機能障害と言われており、
その特性は幼少期からあらわれるものであると考えられているためです。
受診される前に、自分で振り返ったり、家族に子どものころの様子を尋ねたりしておきましょう。

②発達障害者支援センターに相談する

最初から病院やクリニックにかかることの心理的なハードルが高い場合には、
発達障害者支援センター」に相談し、情報を得ることから始めてもよいでしょう。

発達障害支援センターとは、
発達障害のある方とそのご家族が、安心した暮らしを営むことができるよう、
その総合的支援を行う地域の拠点として、平成14年度より国の施策として発足したものです。

発達障害のある方やそのご家族からの相談を広く受け付けているため、
相談内容は、なんでもOKです。
内容に応じて、必要な支援機関やサービスに繋いでもらうことができます。

★発達障害情報・支援センター
★東京都発達障害者支援センター(TOSCA)


◆最後に

いかがでしたでしょうか?
今回は「大人の発達障害の生きづらさ」にフォーカスし、
その症状や相談先、診断を受けるにはどうしたらよいかについて説明しました。

発達障害のある方が抱える「生きづらさ」は
その障害特性による苦手から根ざしているものが多く
自分一人ではその原因を読み解き、解消することが難しいと言われています。

ディーキャリア芝浦オフィスでは、
発達障害に関する専門知識を持ったスタッフが障害特性から困りごとの原因を紐解き、
「生きるのがラクになる」ちょっとしたコツをお伝えしています。

「自分はダメなんだ」「努力が足りないんだ」と思ってしまうのではなく、
その困難や苦手の原因を探ることで、「どうすればうまくいくのか」を考えてみませんか?

ディーキャリア芝浦オフィスでは、
自分自身を理解し、受け入れ、自分の凸凹とともに生きていくための支援をおこなっています


発達障害を疑っている、という段階でも大丈夫ですので、
お悩みのある方はぜひ、面談や体験に来てください!

ディーキャリア芝浦オフィスに直接お問い合わせをされたい方は、
下記のお問い合わせフォームから必要事項をご記載くださいね。
オフィス直通お問い合わせフォームはこちら

お会いできるのを楽しみにしています!


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