BLOG

傾聴スキル!うなづき・あいづちが大事な訳

皆さんこんにちは。ディーキャリア豊橋オフィス坂本です。

 

本日は「人の話を耳も心も傾けて聴く、傾聴スキル」の中から、

うなずきとあいづちについてお話ししたいと思います。

皆さんは人の話を聴く際に、うなずきやあいづちはどのくらいされていますか?

 

うなずきは首を縦に振る非言語的な反応、

一方であいづちは「うん」「なるほど」「そうなんだ」などといった

言語的な反応のことを言います。

 

これらの技法を使うことによって、

話し手に「聴いているよ」というメッセージになり、

それが安心感に繋がって、話を続けやすい雰囲気になります。

 

ただ、やりすぎてしまうのは注意が必要です!

うなずきやあいづちの回数が多すぎてしまうと、

逆に話しにくくなったり、聴いていないのでは?と思われる原因になってしまいます。

 

では、適度にするにはどうしたらいいのか?

そもそもあいづちやうなずきが苦手な場合は?

など思われている方がもしいらっしゃいましたら

ぜひディーキャリア豊橋オフィスへ見学や訓練の体験にいらしてください!

 

うなずき・あいづちはもちろん、

そのほかの傾聴スキルについても訓練を行っています!

 

皆さんのお問い合わせお待ちしております!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

次回の更新もお楽しみに♪