【あるある】「これって私だけ?」ディーキャリア利用者さんの日常を描いてみました!
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「今日は朝から完璧!やる気に満ちあふれている!」 そう思ってスタートしたのに、午後になると急に電池が切れたように動けなくなってしまう……。
ディーキャリア高崎オフィスで日々利用者さんと向き合っていると、そんな「一生懸命だからこその波」を抱えている方にたくさんお会いします。今回は、多くの利用者さんが共感してくれた「ディーキャリアあるある」を動画にしてみたので、その内容を少し深掘りしてご紹介します!
① 午前と午後のエネルギー格差
- あるある: 朝は「よしやるぞ!」と絶好調。でも午後になると、まるで魔法が解けたようにエネルギー切れ……。
- スタッフからのメッセージ: 決して怠けているわけではありません。午前中に人一倍集中して、全力で取り組んでいる証拠なんです。「1日中ずっと100点」を目指さず、自分のエネルギーの配分を一緒に練習していきましょう。
② 面接練習 vs 本番のギャップ
- あるある: 練習では完璧な受け答え!でも、本番の部屋の前に立つと「……志望動機、何だっけ?」と頭が真っ白に。
- スタッフからのメッセージ: 緊張するのは、それだけその場所を大切に思っているから。真っ白になっても大丈夫なように、カンペの準備や「沈黙してもいい練習」を積んで、少しずつ自信をつけていきましょうね。
③ 「頭の中のシミュレーション」が止まらない
- あるある: グループワーク中、自分の意見への反論を何パターンもシミュレーション。結局考えすぎて、発言するタイミングを逃してヘトヘトに。
- スタッフからのメッセージ: 相手のことを考えられる「優しさ」と、先を見通す「想像力」があるからこその悩みです。ディーキャリアの訓練は、そのシミュレーションを「実際の対話」に変えていくための安心な練習場です。
3. 「通所できているだけで100点満点」
動画の最後にもありましたが、実は「朝起きて、準備をして、オフィスに来る」ということ自体、ものすごくエネルギーを使うことです。
- 外に出るまでの葛藤
- バスや電車の混雑
- 予定通りに進まない焦り
「あるある!」と笑い飛ばせる日もあれば、しんどくて動けない日もある。 ディーキャリア高崎オフィスは、そんなあなたの「波」を丸ごと受け止める場所です。
もし今、一人で「どうして自分はうまくできないんだろう」と悩んでいるなら、一度オフィスを覗いてみませんか?
「自分だけじゃないんだ」と思えるだけで、心は少し軽くなります。 見学や体験はいつでも大歓迎です。あなたにお会いできるのを、スタッフ一同楽しみに待っています!
ディーキャリア高崎オフィスは、群馬県高崎市にあり
特に発達障害に応じた就労移行支援事業所です。
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