アプリケーションの種類と違い/ ディーキャリアITエキスパート高槻オフィス
こんにちは!
就労移行支援事業所×プログラミングスクール
ディーキャリアITエキスパート高槻オフィスです!

今回はアプリケーションの違いについてご紹介させていただきます!
アプリケーションは大きく分けて、
デスクトップアプリ、Webアプリ、ネイティブアプリの3つの種類があります。
これらについて説明していきたいと思います!
デスクトップアプリはPCの中で動作するアプリケーションです。
例えば、WordやExcel、Google ChromeといったPCにインストールが必要なアプリとなります。
言語としてはC#やJava、Pythonなども使われることが多く、
WindowsではVB.NET、MacではSwift等の言語も使われます!
Webアプリはインターネット上で提供されるアプリケーションです。
例えば、AmazonやGoogleなどのインターネットブラウザで表示して利用できるアプリケーションを指します。
言語としてはJavaや、PHP、Perl、Ruby等のスクリプト言語が多く用いられる傾向にあります。
最近ではJavaScriptを多く用いる場合もあります。
スマホアプリ(ネイティブアプリ)は、スマートフォンで動くアプリケーションです。
例えば、Spotify、Pokémon Goといったスマートフォンにインストールが必要なアプリとなります。
言語としてはJavaや、C#、Swift等の言語が多く用いられる傾向にあります。
興味があれば【ネイティブアプリ webアプリ】といったキーワードで検索して調べてみてくださいね!
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