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コーヒーの効果 ガンになっちゃうの?ならないの?

こんにちは!ディーキャリア千葉オフィスです♪

今日は、コーヒーの効果。第4弾

コーヒーを飲むとがんになるの?ならないの?

「大多数の研究結果は、コーヒーおよび お茶の通常範囲の摂取では、

いかなる 部位でもがんとの優位な関連はないことを示唆している」となっています。

 (1997年に世界がん研究基金が発表)

では、コーヒーの飲みすぎはよくないの?

コーヒーはがんの予防になるの?

国立がんセンターの調査・研究によると

肝臓がんと子宮体がんの予防に効果が期待できるようです。

肝臓がんを抑える効果は「ほぼ確実 」

子宮体がんを抑える効果は「可能性あり 」

と判定されています。

なぜコーヒーががんの予防になるの?

脂肪は酸素と結びついて酸化します。

これによってできた物質が、DNAを刺激して、

細胞の突然変異が起こり、

老化 やがんの原因 になると言われています。

コーヒーに含まれるクロロゲン酸という物質は 、

体の中の炎症を抑え、酸化するのを抑える働き があるそうです。

(1日に2・3杯のコーヒー)

常識的な範囲でコーヒーを飲むと利点が多そうですね。

ということで、多すぎない量のコーヒーを飲んでも

体に悪いことは無いよというお話でした。

ディーキャリア千葉オフィスでは

就職に向けての希望を聞き取りながら

一人ひとりの目的やペースに合わせて一緒に計画を立てていきます。

気になること、ご相談などがあればお気軽にお話しください!

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